- 2019-6-13
- HP活用支援
-- 自社のホームページで良質な記事をブログで発信し続ける --
これをやらないと、御社のホームページは、まず、陽の目を見ることはありません。
でも、できないわけです。
なぜか?
それは、
●何を書いていいわからない。
●誰が読むのか?
●良質な記事ってよくわからない
●文章を書くのは苦手
●時間が取れない
多分、ほとんどの方は、一番最後の「時間が取れない」。
最初にこの言い訳(あ、失礼しました!^^;)が、頭に浮かぶことでしょう。
言い訳、って言いましたけど、でも、仕方がないんですよね。
上にあげた理由が全部ひっくるまって、
「時間が取れない」
と、そうなるんですね。
さて、この新しいサービスは、そんな方のために、開発しました。
御社が時間を使う必要があるのは、
「ヒアリング(インタビュー)されて、それに答える時間」
なのです。
活用支援って言うサービスは元々、弊社が御社のWEB上での情報発信を支援することによって、だいたい2年くらいでこのWEBマーケティングが内製化できるように「教えて差し上げる」というのが目的のサービスでした。
しかし、なかなか、そんなことをやっている余裕を持っていない会社が、日本の中小零細企業様には、多いわけです。
弊社も例にもれず、そうでした。
でも、無理矢理と、どうにかすることで、どうにかなっていくものなんです。
弊社では情報発信は、社長がやっています。
最近、スタッフも手伝ってくれはじめ、twitter、instaなどでご覧いただいたことがある方も多いかもしれません。
しかし、ブログの渾身の一撃は、社長が書いています。
なかなか、その時間をスタッフに取らせられるほどには、余裕を持っていません。
しかし、何事、一歩一歩。
かの有名な、平成の経営の神様、稲盛和夫さんも、「尺取り虫のように、毎年毎年少しずつ、ちょっとでも昨年より多く、とやってきたらこんな会社になりました」と、仰っておられました(*^^)。
というわけで、弊社はもちろん、WEBマーケティングの専門家であるわけですので、この情報発信はやっていて当たり前、という世界です。
しかし、みなさんはそうではありませんよね?
今現在も、WEBがこんなに世の中にはびこって、必要と考えられ、どんな会社様でもだいたいホームページはあるよ、と言われている現代でさえ、自社サイトでの情報発信は、ただの「お知らせ」や「topics」的なことでさえ発信できていない現実がそこここにあるのです。
なーーーーんや、みんなできてへんのやったら、まぁ、このままでええかーーー。
ま、そういう考え方もあるでしょう。
しかし、手掛けているところは手掛けています。
今、そこを目指すか目指さないかで、今後の御社の状況は、大きく大きく変わるのです。
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じゃー、どうしろって言うの?
やり方もわからないし、
書き方もわからないし、
何を書いていいかもわからない。
あ、だから、バーブワイヤーに任せろってこと??
でも、教えてもらったところで、@書く時間 が取れなかったら無理やんか。
書いてくれるんやったらええけど、他社のバーブワイヤーがうちの会社のことを書くなんて、それこそ無理でしょう。
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って、思いました?
思いましたよね~
思った人は、ぜひ、弊社の新サービスの導入をご検討ください。
活用支援のその先を行く「任せてガッチリWEB活用プラン」
活用支援は、支援してもらうことで、内製化を目指すプランです。
ーーー→ だから、コストが掛かり続けるのはちょっと・・・と思っておられる会社様にはもってこいのプランです。
しかし、新しい「任せてガッチリWEB活用プラン」は、なんと、
◆ヒアリングをしてもらって
◆記事を一から書き起こしてもらう
プランなんです。
毎月2記事書きます。
ええええええええ。
で、なんぼなんそれ。
なんぼでやってくれんのん?
・・・・ですよね。
大阪の人は特に一番きになる「お金のこと」。
だから敢えて、提案書を見てもらう前にお伝えしておきます。
実は、9万円という費用で決定しました。
月額9万円。これはちょっと毎月かかるコストとしては高いと感じますよね。
私も確かにそう思います。
単に月9万円かかるサービス。
と考えるとちょっと手を出すのに躊躇しますよね。
しかし、WEBで情報発信をし続けることの重要性を本当にわかっているのであれば、その会社さんは既にWEB担当スタッフを会社に在籍させるべきかどうか、考えた経験がおありなのではないかと考えています。
もしそうであれば、比べるのは、WEB担当者にかかる人件費ですね。
WEB制作会社、WEBマーケティング会社でなければ、なかなか、WEB担当スタッフにどんな方を採用すればいいのか、そんな人のスキルをどうやって見極めるのか、など、採用の条件もわからない、というのが実際の問題として発生するはずです。
しかも、20万やそこらの費用では、「良質な記事」が書けるWEB担当者は、なかなか採用は難しいと考えられます。
仮に派遣で考えた場合、「WEB関連業務」であるという専門性で検討すると、一般的なコストは時給3000円~と言われています。
もちろん、弊社の新サービス「任せてガッチリWEB活用プラン」の9万円は、WEB担当者が毎日会社に来て様々なことをやってくれるのとは違います。
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記事を書き、
アクセスの報告をし、
月一御社で戦略会議を行い、
分析結果に基づいてサイトの改廃提案や、実際の作業を行う。
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はっきり書いておきますが、この業務を、時給3000円(月給換算にすると40万越え)のスタッフが一人で果たしてできるのか?と言えば、それは恐らくかなり厳しいと考えられます。そんなWEB担当者を40万くらいで採用できれば、御社は超ラッキー企業であると言えるでしょう。
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更に、9万円のサービスをいつまでも続けると、内製化できないので、私のお勧めは、やっぱり、
最初の2年 「任せてガッチリWEB活用プラン」 9万円~
↓
その次の2年 「活用支援」 4.8万~
↓
内製化
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という計画で進めてみるのがいいのかと思っているのです。
いかがですか?
できそうじゃないですか?
自社サイトからの良質な情報の発信。
ぜひ、目指していただきたいと思っています。
また、会社でご検討いただくための提案書も以下からダウンロードいただけます。
これを読むだけでも、WEBの活用について精通できるのではないかと思います。
ぜひ、ご一読ください。