取組① ホームページのリニューアル

ホームページのリニューアル

取組① ホームページのリニューアル 2017年1月

これから目標必達に向けた全ての取組を公開していきます!!

取組の第一弾が「ホームページのフルリニューアル」
リニューアルにあたる「1年後の目標」を設定

1年後の必達目標

月15件の問合せ(20%の成約率予想)獲得
直帰率:40%以下
コンバージョン率:1%以上を目指す

以下、1年後 数値目標 と( 2016年10月時点 )
▼ページ閲覧数 : 8,000 (  1,232  )
▼サイト訪問数 : 1,800 (  551  )
▼ユーザー数 : 1,500 (  479  )
▼コンバージョン(問合せ獲得) : 1.0% / 15件(  0.2% / 約1件  )
▼ページ閲覧/滞在時間 : 5.00 / 0:05:00 (  2.24 / 0:01:35  )
▼直帰率 : 40.00% (  69.69%  )

 


ポイント:「直帰率が高く、ページ閲覧数が少ない原因(仮説)」の排除


課題①:【元のホームページ】 トップページのオファー内容:
バーブワイヤーにホームページを作らせると、御社のホームページの成約率が上がります。

✔一見、強く魅力的なオファーのようで、具体性に欠けるため、オファーとして弱い。
✔意味が分かるようでわからない。

【見直し案】 必ず2年以内に、御社の集客目標達成をお約束致します!

✔目指す目標を明確に提示
✔投資対効果の見極めも可能


課題②:【元のホームページ】 キャッチコピー:「集客できる」

✔「なぜ、ホームページで集客ができるのか?」の根拠が伝えられていないため、 知りたいことにたどり着けず、不満が残る
✔専門用語を乱用
✔他のホームページ制作会社との違い(独自性)が発信できていない
✔具体性に欠けるため、発信すればするほどユーザーの知りたい内容とずれてしまう

【見直し案】 実際の取組み事例で、具体的に発信

✔きれい事だけの発信は信用できない
✔徹底的に「ガラス張り」にこだわり、積極的にマイナス面も発信していく


課題③:焦点が「ぼんやり」している

✔知らぬ間に結論に導かれない(自分で取捨選択して確認しなければいけない)
✔素人には納得し難い(わかりにくい)情報発信

【見直し案】 ターゲットの絞込み:お金や時間や労力を費やしても、ホームページを有効活用して集客したい経営者のニーズに応える!!


結論:ターゲット設定が甘い(メインの導線が描けていない)。
ホームページ制作も、更新も、アクセスアップも・・・全て並列で狙っているから、どこも狙えていない。
ターゲットを一本化し、「ホームページの有効活用」の必要性を徹底訴求していきます!

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