ホームページ制作会社のホームページで「web集客」の実例を公開しています。

ホームページ制作:リニューアル完了。これからは実績解析実況中継

どうすればホームページのアクセスをアップして、そこから「問合せ」や「集客」に繋げられるか?
実際にバーブワイヤーのホームページをリニューアルして実践していく状況を刻々とご覧いただけます。
少し時間がかかりますが、実際にアクセスが増えていく状況を確認・実感していただき、自社サイトの運用に活かしていただけると嬉しいです。
WEB業界においては、2年は必要と思われる「ホームページを活用する為」の、地道で王道のやり方です。

まずはホームページのリニューアル
弊社のホームページのリニューアルが完了いたしました。
このホームページリニューアルには、様々な狙いがあります。

ホームページリニューアルの狙い

① ホームページ制作会社でありながら、「忙しい」の言い訳を隠れ蓑に 自社ホームページをほったらかしてきたことを反省し、
② ホームページは 「地道に当たり前のことの積重ねが大事」 だということを証明する
③ 上記①、②の実践への決意を証明するべく、成功してから発信するのではなく実況中継形式で弊社の取組状況を公開する。

 

これまで自社のホームページをほったらかしてきたことで、今回の取組みを始めるための「最高の舞台」が整った と言っても過言ではありません。
今回、様々な狙いをもって取り組んだ「ホームページのリニューアル」。だからこそ、敢えて凝らず、極力シンプルな形で制作しています。

理由は、自社のホームページだけ時間を気にせずノウハウの全てつぎ込んで「リッチなスペシャル版」を制作してしまうと、説得力がなくなるからです。ホームページ制作会社:ホームページリニューアルの狙い

どこの企業様でも、どんな個人のお店でも、前向きに、地道に、当たり前のことに取り組めば、成果は必ず付いてくる、ということを証明したいのです。

「等身大」だからこその価値があり、「等身大」だからこそ共感できる。そして、「等身大」だからこそ再現性があるのです。

ただ、ひとつだけはじめに覚悟してもらわないといけないことがあります。それは、「当たり前のことをやり続ける」ことは、簡単ではないということ。

簡単ではないからこそ、私たちは御社のお手伝いが出来る、と思っています。明るい未来を共につかみ取っていきましょう。

現状と目標

今後の取組予定について

ホームページ制作会社という特質上、随一のインターネット上での競争率 を誇ります。そのため、弊社の取組みは、少々ハードなものとなると予想されます。競争率は、業界によって大きく異なります。今回の取組みは 「超難関」。つまり、我々の取組みの成功は、御社での成功をも約束できるものだということ。
我々は、現時点でゴールの見えない闘いに挑む、ということになります。皆様、我々の挑戦にご期待ください。できれば、応援してください♪

埋没させない(弊社ならではの独自性の発信)取組

① 弊社社長だからこその 仰天エピソードを、順次公開していきます。
弊社の内情をガラス張りにし、これからの取組みの成功も失敗も、すべて実況中継していきます。
③ アクセス状況を適宜確認しながら、必要に応じてページデザインなどをマイナーチェンジしていきます。

陳腐化させない取組

① ブログの継続発信で常に鮮度を保つ
▲当初3ヶ月 :毎日1件ブログ掲載
▲4ヶ月目以降 :火曜日と木曜日にブログ掲載
▲6ヶ月目以降 :毎週1ブログ掲載
② ホームページの閲覧状況の確認、及び対策実施
▲閲覧状況確認 :適宜状況チェック & 毎月1日に当ホームページ上に掲載「閲覧状況月間サマリ」
▲対策実施 :閲覧状況「理想と現実」のギャップを埋めるための対策を検討する。→「課題を発見し、理由を突き止め、対策を打ち、その結果を確認する」を繰り返していきます。

【閲覧状況の主なチェックポイント】
✔ アクセス状況の変化
✔ 見せたいページ(複数あり)の閲覧状況
✔ 問合せページでの離脱(ページから離れること)状況
✔ 問合せに至るページ遷移の状況
✔ ホームページ検索キーワードに見る「お客様のニーズ」把握
※すべて当ホームページで公開いたします。

【対策実施の主な内容】
✔ 見せたいページにたどり着かない
✔ 問合せページにたどり着かない
→ どこで離脱(ページから離れること)しているのかを見極め、問題(発信内容なのか、画面構成なのか特定)対策実施
✔ 見せたいページにたどりついてはいるが、閲覧時間が短かすぎる
→ 発信内容を再度精査し、内容の見直しや表現の見直しを実施
✔ 問合せページにたどりついてはいるが、問合せ獲得できていない
→ 問合せ時に登録すべき情報が多すぎるのか?ボタン配置の問題ないのかなど問題を見極め、対策実施
✔ トップページの直帰率(トップページだけ見て離れてしまうこと)が高い
→ トップページのページ構成、トップページでの発信内容、表現方法などの問題を見極め、対策実施


 

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